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croquetの発音記号と読み方
意味:[名] 1 クロッケー:芝生の上で鉄の小門(hoops)の間に木球を木槌(きづち)(mallet)で打ち込んでそのスピードを競う球戯. 2 (1で)駆逐打球法. [動] (他) 〈相手の球を〉(駆逐打球法で)駆逐する. [古北フランス語croquet(羊飼いの杖). △CROCHETと同語源]
発音記号
kroukéi |
–
–カタカナ読み(発音の目安)
クロォゥケェィ |
音の分解
k - rou - kéi - | - ? - –
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| rou | ロォゥ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ou」は、二重母音。「o」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音として表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。ほぼ日本語の「オゥ」で問題ないが、「u」は唇を丸くして前に突き出して発音する。
続けて「ロォゥ」となる。 |
| kéi | ケェィ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「ケェィ」となる。 |
| ? | (なし) | |
| – |
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