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chimeraの発音記号と読み方
意味:[名] (複〜s) 1 《ギリシャ神話》キメラ:ライオンの頭・ヤギの体・蛇の尾を持ち, 火を吐く怪獣. 2 (装飾・意匠に使う)怪物;架空の怪物;妄想, 根拠のない幻想, 非現実的な考え. 3 《生物》キメラ:別々の発生系統から成る生物体.
発音記号
kimíərə, kai-
カタカナ読み(発音の目安)
キィミィアラァ , カァィ
音の分解
ki - mí - ə - rə - , - - kai
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ki | キィ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「キィ」となる。 |
| mí | ミィ | 「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ミィ」となる。 |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| kai | カァィ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「a」は、「ai」は、二重母音。「a」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。発音の初めは口を広く開けて、発音の終わりは口を狭くして「アィ」と言う。
続けて「カァィ」となる。 |
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