walnutの発音記号と読み方

発音記号: wɔ'ːlnʌ`t, -nət  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ウォールナァトゥ , ナァトゥ
主な意味: [名]  1 《植物》クルミノキ(walnut tree);クルミの実;クルミ材  2 《植物》ヒッコリー(の実).  3 クルミ色, 赤褐色.  [古英語wealh-hnutu(外国の...
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
wɔ'ː - l - nʌ` - t - , -   - nə - t
発音記号カナ(目安)発音の仕方
wɔ'ːウォー
「w」は、日本語のワ行の音。唇を丸く前に突き出して発音し、すぐ後ろの母音に移動する。単語の最後に来ることはない。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「ウォー」となる。
l
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
nʌ`ナァ
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ʌ」は、日本語の「ア」とほぼ一緒。口を中くらい開けて、短く「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。
tトゥ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
ナァ
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。
tトゥ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
キーワードをランダムでピックアップ
decrescendoplatymap outcalligraphybleedercornerplethoricphil.Baron Carl Maria Friedrich Ernst von WeberlampreytrouperoppugnantaxillaSwitzerlandconventionalgastronomicparaplegicpastoraltruantlitre