rauwolfiaの発音記号と読み方

発音記号: rɔːwúlfiə  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ロォーウゥルフィア
主な意味: [名]《植物》ラウウォルフィア, インドジャボク(蛇木).
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
rɔː - wú - l - fi - ə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
rɔːロォー
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「ロォー」となる。
ウゥ
「w」は、日本語のワ行の音。唇を丸く前に突き出して発音し、すぐ後ろの母音に移動する。単語の最後に来ることはない。
「u」は、唇を丸く突き出して、軽く「ウ」と発音する。
続けて「ウゥ」となる。
l
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
fiフィ
「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「フィ」となる。
ə
口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
キーワードをランダムでピックアップ
call awayJosiahconstrictinginfanticidekleptomaniaherpes simplexwhere the shoe pinchessave one's neckchoplogicPaul GauguinEast Endoutrageselfnesshalftonedoggopenetrabilityphotomechanicalshamemoreenill-considered