raitaの発音記号と読み方

発音記号: rɑːíːtə
カタカナ読み(発音の目安):  ラァーイータァ
主な意味: [名]《インド料理》ライタ:ヨーグルト入り刻み野菜.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
rɑː - íː - tə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
rɑːラァー
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
続けて「ラァー」となる。
íːイー
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。
タァ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。
キーワードをランダムでピックアップ
sponsonyieldingBaconpreachifyantiblackismCyrano de Bergeracperfectivetoe to toesuper-duperSIBbackblockscrockwould-bekeep one's eye on the ballfibrinousmeatybegkeep awayF.M.Estonian