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ontologicalの発音記号と読み方
意味:[名][哲学] 存在論.音節on・to・log・i・cal 発音記号/ὰnṭəlάdʒɪk(ə)l|`ɔntəlˈɔdʒ‐←/ [形]音節‐cal・ly 発音記号/‐kəli/ [副]
発音記号
ɑ̀ntəlɑ́dʒikəl
カタカナ読み(発音の目安)
アタァラァカァル
音の分解
ɑ - ̀n - tə - lɑ - ́dʒi - kə - l
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ɑ | ア | アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。 |
| ̀n | ||
| tə | タァ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。 |
| lɑ | ラァ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。 |
| ́dʒi | ||
| kə | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。 |
| l | ル | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。 |
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