単語から発音を検索

ontologicalの発音記号と読み方

意味:[名][哲学] 存在論.音節on・to・log・i・cal 発音記号/ὰnṭəlάdʒɪk(ə)l|`ɔntəlˈɔdʒ‐←/ [形]音節‐cal・ly 発音記号/‐kəli/ [副]
発音記号
ɑ̀ntəlɑ́dʒikəl
▶発音
カタカナ読み(発音の目安)
アタァラァカァル
音の分解
ɑ - ̀n - tə - lɑ - ́dʒi - kə - l
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ɑア
アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
̀n
təタァ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。
lɑラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。
́dʒi
kəカァ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。
lル
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
関連サービス発音がわかったら、次は英文の意味と文法へ英文の訳と文法解説を確認できます
キーワードをランダムでピックアップ
extraneous・fill away・fine-drawn・gunning・hubbub・incised・jackstone・jocose・landlordism・lie in state・messmate・modest・Ptolemy・Q・serin・unbonneted
単語から発音を検索
発音インフォの索引