microorganismの発音記号と読み方

発音記号: màikrəuɔ'ːgənizəm̩  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  マァィクラァウオーガァニィザァ
主な意味: [名]微生物.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
mài - k - rə - u - ɔ'ː - gə - ni - zə - m̩
発音記号カナ(目安)発音の仕方
màiマァィ
「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。
「a」は、「ai」は、二重母音。「a」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。発音の初めは口を広く開けて、発音の終わりは口を狭くして「アィ」と言う。
続けて「マァィ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
u
唇を丸く突き出して、軽く「ウ」と発音する。
ɔ'ːオー
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
ガァ
「g」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「グッ」と息を破裂させる。(「クッ」と出せば「k」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ガァ」となる。
niニィ
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ニィ」となる。
ザァ
「z」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ズ」と息を出して発音する。(「ス」と出せば「s」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ザァ」となる。
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