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keynoteの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (演説・計画などの)主眼, 要旨, 基調;(政策などの)基本方針 2 《音楽》主音. [動] (他) 1 〈基本方針を〉(会議などで)発表する, 〈基調演説を〉行う. 2 《音楽》…の主音を示す. (自) 基調演説を行う. [名] 基調政策演説者.
発音記号
kínòut
カタカナ読み(発音の目安)
キィノォゥトゥ
音の分解
kí - nòu - t
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kí | キィ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「キィ」となる。 |
| nòu | ノォゥ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ou」は、二重母音。「o」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音として表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。ほぼ日本語の「オゥ」で問題ないが、「u」は唇を丸くして前に突き出して発音する。
続けて「ノォゥ」となる。 |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
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