jorumの発音記号と読み方

発音記号: dʒɔ'ːrəm  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ヂョーラァム
主な意味: [名]大形コップ[大杯](1杯分)(の…)
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
dʒɔ'ː - rə - m
発音記号カナ(目安)発音の仕方
dʒɔ'ːヂョー
「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「ヂョー」となる。
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
m
「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。(但し、単語の途中で後ろに母音がないときは「ン」に近い音になる)
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