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gerundの発音記号と読み方
意味:[名] 《文法》 1 動名詞:動詞の変化形の一つで, 原形に-ingをつけた形. 2 《ラテン文法》動詞的中性名詞. [後ラテン語gerundium (gerereなす+-dium過去分詞語尾=なされうるもの)]
発音記号
dʒérənd
カタカナ読み(発音の目安)
ヂェラァンドゥ
音の分解
dʒé - rə - n - d
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| dʒé | ヂェ | 「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「ヂェ」となる。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| d | ドゥ | 「d」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「ドゥ」と破裂させるように発音する。(「トゥ」と出せば「t」の音になる) |
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