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figureの発音記号と読み方
意味:[名] I [姿] 1 姿, 体つき, 体格;人影 2 (世間の目に映る)人物, 人間;(特に)著名な人, 傑物, 大立て者 3 目立つ姿;様子, 印象 4 人物像, 肖像, 画像, 彫像. II [図形] 5 図, 図形;(物の)形, 形状 6 さし絵, 図(解)(略:fig.). 7 (布地・木などの)模様, 意匠. ▼普通同じ形の繰り返し. 8 《スケート》フィギュア(氷上に描く図形);(飛行機が)空中に描く図形;《ダンス》一連の動作;一旋回. 9 象徴, 典型, 表象 10 《音楽》音型. 11 (1) 《修辞学》=figure of speech. (2) 《文法》(省略などの)文法的変則. 12 《論理学》(三段論法の)格. III [数字] 13 数字, アラビア数字, (計数上の)位, けた;(書かれた, または印刷された)文字, 符号, 記号 14 (数字によって表された)数量, 価格 15 計算, 計数, 算数 [動] (他) 1 …を数字で表す;〈請求書などを〉計算する;〈費用などを〉合計する. 2 …を(模様で)飾る, に(模様を)施す. 3 …を象徴[代表]する. 4 …を言葉[行動]で表す. 5 …を比喩で表す. 6 [V[名] as[名] ]…を(…の姿・図形で)表す[描く]. 7 …を心に描く, 想像する 8 〈…であると〉思う, 判断する;…が(…すると)思う 9 《音楽》 (1) …を(経過音などで)装飾化する. (2) (伴奏和音を示すために)〈低音部の〉上[下]に数字をつける. (自) 1 (答を求めて)計算する, 数える. 2 [II as[名] ](重要な人物として)現れる, 通る;(…の)役割を演じる;(…で)目立つ, 異彩を放つ. 3 〈状況・行動・要求などが〉筋道が通っている, 当然のことである, 道理にかなっている. 4 フィギュアダンスをする. (他) [ラテン語figūra(fingere形づくる+-URE=形づくられたもの)] [名]
発音記号
fígjər | fígə
カタカナ読み(発音の目安)
フィグャァ(ル) | フィガァ
音の分解
fí - gjə - r - | - fí - gə
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| fí | フィ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「フィ」となる。 |
| gjə | グャァ | 「g」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「グッ」と息を破裂させる。(「クッ」と出せば「k」の音になる) 「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「グャァ」となる。 |
| r | (ル) | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。 |
| fí | フィ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「フィ」となる。 |
| gə | ガァ | 「g」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「グッ」と息を破裂させる。(「クッ」と出せば「k」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ガァ」となる。 |
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