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economyの発音記号と読み方
意味:[名] (複 -mies) 1 (物の)節約, 倹約;節約の行為[手段] 2 (国家の)経済, 経済活動[状態], 収入, かせぎ高 3 (経済)国家. 4 (組織における)有機的統一;(自然界などの)秩序, 理法. 5 =economy class. 6 《神学》摂理, 定制, 経綸(けいりん). [副] 割引値段で;エコノミークラスで [形] 経済的な, 徳用の, 徳用サイズの [ラテン語←ギリシャ語oikonomíā(oîkos家+-NOMY管理=家の管理)]
発音記号
ikɑ'nəmi | ikɔ'n-
カタカナ読み(発音の目安)
イカァナァミィ | イコォン
音の分解
i - kɑ' - nə - mi - | - i - kɔ' - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| i | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| kɑ' | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「カァ」となる。 |
| nə | ナァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。 |
| mi | ミィ | 「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ミィ」となる。 |
| i | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| kɔ' | コォ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「コォ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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