clavierの発音記号と読み方

発音記号: kləvíər | klǽviə  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  クラァヴィア(ル) | クラァヴィア
主な意味: [名]鍵盤(けんばん);鍵盤楽器.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
k - lə - ví - ə - r - | - k - lǽ - vi - ə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
ヴィ
「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ヴィ」となる。
ə
口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「ラァ」となる。
viヴィ
「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ヴィ」となる。
ə
口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
キーワードをランダムでピックアップ
re-teamworkWhitsungive a damnbetween ourselvesineptitudeprestressedcovenantmanualProterozoiccalumetoversexedpotterMarie Curieclose‐knitmech.diplomatizenearUruguaynonpareil