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but that's quite another story.の発音記号と読み方
意味:[接続詞]A (等位接続詞)1a[前の語・句・節と反対または対照する語・句・節を導いて] しかし,だが,けれども.b[(it is) true,of course,indeed,may などを持つ節のあとに用いて,譲歩の意味を表わして] (なるほど)…だが.2[前の否定語・句・文と照応して] (…ではなく)て 《[用法] not A but B で「A ではなく B である」の意を表わす表現; B が先にくる時は B and not A となる》.3[感動表現などのあとに無意味なつなぎの話に用いて].4[通例文頭で用いて]a[異議・不満を表わして] でも.b[驚き・意外な気持ちを表わして] おや,そりゃあ.B (従位接続詞)1…のほかに(は), …を除いて(は) 《[用法] 前置詞からの転用で,用例中の he,she を それぞれ him,her とすれば,but は前置詞となる; cf. [前置詞] 1a》.2[否定文のあとで]a[しばしば but that で用い,否定の主節中の so または such と相関的に用いて] …でないというほどに 《[用法] この but (that) の用法は文語的; 一般には代わりに that…not を用いる》.b[しばしば but that で否定の主節に対して条件節を導いて] …しないなら,…でなければ 《[用法] (1) 前から訳すと「(…すれば)必ず…(する)」になる; (2) but の節中の動詞は直説法》.3a[しばしば but that で否定文または疑問文に用いられた doubt,deny などのあとに名詞節を導いて] 《文語》 …ということ 《[比較] 現在では that を用いる》.b[しばしば but that [《口語》 what] で否定・修辞疑問に用いた say,know,believe,be sure などのあとに名詞節を導いて] …でないことを.[副]1ただ,ほんの,…だけ.2[強意に用いて] 《米俗》 まったく,本当に; 断然.[前置詞]1a[no one,nobody,none,nothing,anything や all,every one,また who などの疑問詞などのあとに用いて] …のほかに[の], …を除いて[た] (except) (cf. [接続詞] Bl).b[the first [next,last] but one [two,three] の形で] 《主に英国で用いられる》 最初[次,最後]から 2[3,4]番目の.2[but that で] …ということがなかったら[を除けば] (⇒[接続詞] B2,3).[代名詞] (関係代名詞) [否定の不定代名詞または no+名詞を先行詞とする関係代名詞として] 《古語》 …でない(もの,人).―/bˈʌt/[名] [通例複数形で] 異議,条件.[古期英語 ‘without,except' の意]
発音記号
(弱形) bət; (強形) bʌ't
カタカナ読み(発音の目安)
バァトゥ , バァトゥ
音の分解
弱形 - bə - t - ; - - 強形 - bʌ' - t
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|
| bə | バァ | 「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「バァ」となる。 |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
| bʌ' | バァ | 「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ʌ」は、日本語の「ア」とほぼ一緒。口を中くらい開けて、短く「ア」と言う。
続けて「バァ」となる。 |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
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