botherationの発音記号と読み方

発音記号: bɑ`ðəréiʃən | bɔ`ð-  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  バァザァレェィシャン(ヌ) | ボォズ
主な意味: [間]うるさい, ちぇっ.  [名]わずらわしさ, めんどう.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
bɑ` - ðə - réi - ʃə - n - | - bɔ` - ð
発音記号カナ(目安)発音の仕方
bɑ`バァ
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「バァ」となる。
ðəザァ
「ð」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ズ」と息を出す。(「ス」と出せば「θ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ザァ」となる。
réiレェィ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「レェィ」となる。
ʃəシャ
「ʃ」は、唇を丸く突き出して、舌の先を上の歯茎に近づけて「シュ」と息だけで音を出す。(「ジュ」と出せば「ʒ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「シャ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
bɔ`ボォ
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ボォ」となる。
ð
「ð」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ズ」と息を出す。(「ス」と出せば「θ」の音になる)
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