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be as good as one's wordの発音記号と読み方

意味:《[用法] (1) be は語形変化をする ⇒表; (2) be の形は (a) 助動詞のあと,(b) 不定詞,(c) 命令法・祈願法,(d) 仮定法で用いるが 《⇒動詞 B の項またはそれぞれの項参照》, 動詞 be の共通の用法は次の A 参照》.[動] A1[連結動詞として]:a〔+補語〕〈…で〉ある,〈…〉です.b〔+to do〕〈…することで〉ある.c〔+doing〕〈…することで〉ある.d〔+that〕〈…ということで〉ある.e〔+wh./+wh.+to do〕〈…かということで〉ある.2a〔+補語〕[場所・時を表わす副詞(句)を伴って] 〈どこに〉ある,いる; 〈いつ〉ある.b〔+to do〕〈…するために〉ある,〈…するためのもので〉ある.3〔+補語〕a[未来形の代わりに用いて] 〈…に〉なる 《副詞節の中では未来形を用いないことから; ⇒B1a》.b〈人が〉(時間が)かかる (⇒B1b).4a[there is [are]… で] 〈…が〉ある (⇒there B1).b存在[生存,実在]する.c起こる (⇒B1c).B1[助動詞を伴って]:a〔+補語〕[未来を表わして] 〈…に〉なる (⇒A3a; become [語法] (2)).b〔+補語〕[未来を表わして] 〈人が〉(時間が)かかる(だろう) (⇒A3b).c[未来を表わして] 起こる,行なわれる (⇒A4c).d〔+補語〕[未来形以外の助動詞を伴って] 〈…で〉ある.e[can,could を伴って] 存在する.2[不定詞の場合]:a〔+補語〕〈…で〉ある.bそのままの状態である.c存在[生存,残存]する (⇒A4b).3〔+補語〕[命令法・祈願法で] 〈…で〉あれ.4[仮定法で]:a[条件節・譲歩節などの中で] 《文語》.b[要求・主張・提案などを表わす動詞に続く that 節中で].[助動詞]1[be+他動詞[受身可の句動詞中の自動詞の過去分詞]で受身を作って] …される 《動作》, …されている 《状態》.2[be+doing で進行形を作って]:a…しているところである,…している最中だ.b[always,constantly,all day などを伴って; しばしば非難の気持ちが含まれて] たえず[ひっきりなしに]…している.c[近い将来のことを表わして] …しようとしている,…しかけている.d[be 動詞が進行形をなして] …している(ところだ) 《[用法] 元来 be は静的状態を表わし進行形で用いられないが,特に一時的な行為の面を強調する時に用いる》.3[be+to do で]:a[予定を表わして] …することになっている,…する予定だ.b[義務・命令を表わして] …する義務がある,…しなければならない.c[可能を表わして] …することができる 《[用法] 通例 see,find などの受身の不定詞が伴う》.d[運命を表わして] …する運命である 《[用法] 通例過去形で用いる》.4[were+to do で実現性の乏しい仮定を表わして] 仮に…だとしたら 《[比較] should よりも不確実を表わす意味が強い; cf. should B5a》.5[be+自動詞の過去分詞で完了形を作って] …した,…している 《[用法] 運動または変化を表わす自動詞 come,go,arrive,rise,set,fall,grow などの場合; 今は完了形は ‘have+過去分詞' に統一され,‘be+過去分詞' は動作の結果としての状態を表わすが,例のような go の場合を除けば 《詩語》》.
発音記号
wərd
発音
カタカナ読み(発音の目安)
ワァ(ル)ドゥ
音の分解
wə - r - d
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ワァ
「w」は、日本語のワ行の音。唇を丸く前に突き出して発音し、すぐ後ろの母音に移動する。単語の最後に来ることはない。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ワァ」となる。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
dドゥ
「d」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「ドゥ」と破裂させるように発音する。(「トゥ」と出せば「t」の音になる)
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