bathosの発音記号と読み方

発音記号: béiθɑs | -θɔs  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ベェィサァス | ソォス
主な意味: [名]  1 《修辞学》漸降法(anticlimax).  2 (文体の)陳腐さ, 平凡さ.  3 (わざとらしい)甘い感傷, 感傷癖[過剰].
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
béi - θɑ - s - | - θɔ - s
発音記号カナ(目安)発音の仕方
béiベェィ
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「ベェィ」となる。
θɑサァ
「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「サァ」となる。
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
θɔソォ
「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ソォ」となる。
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
キーワードをランダムでピックアップ
have no words forambi-ferroconcretetalking offlyblownunaccentedmotorcadedistillerinspirebrowniemuscadineharp onhairsplittersociobiologyinformativemarch-pastfail‐safeSapir-Whorf hypothesisimplyprelature