単語から発音を検索

arthralgiaの発音記号と読み方

意味:[名]《病理学》関節痛.
発音記号
ɑːrθrǽldʒə
発音
カタカナ読み(発音の目安)
アー(ル)スラァルヂャ
音の分解
ɑː - r - θ - rǽ - l - dʒə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ɑːアー
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
θ
「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「ラァ」となる。
l
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
dʒəヂャ
「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ヂャ」となる。
キーワードをランダムでピックアップ
azoniccleaningcragsmancuffdescantinflectionlightishmagna cum laudemeldnegligeepromiscuityrecourseroentgen
単語から発音を検索
発音インフォの索引