algebraの発音記号と読み方

発音記号: ǽldʒəbrə  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  アルヂャブラァ
主な意味: [名]  1 代数学  2 代数の教科書[論文].  [中ラテン語←アラビア語aljebr (al定冠詞+jebr骨接ぎ). △ALCHEMY
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
ǽ - l - dʒə - b - rə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ǽ
「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
l
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
dʒəヂャ
「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ヂャ」となる。
b
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
キーワードをランダムでピックアップ
orsardinedenominatorgallinnervateHebridesface-offmagickingsinecureconsuetudedecrementprepensebeigeOxon.liguleanthuriumcontinuityarchivoltpackerserviceman