a prioriの発音記号と読み方

発音記号: əpriɔ'ri  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  アプリィオリィ
主な意味: [副][形]  1 原因から結果へ[の];演繹(えんえき)的に[な], アプリオリに[な](deductively)  2 (実験・経験でなく仮説・理論に基づいて)先験的...
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
ə - p - ri - ɔ' - ri
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ə
口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
p
「p」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「プッ」と唇を破裂させて発音する。(「ブッ」と出せば「b」の音になる)
riリィ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「リィ」となる。
ɔ'
口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
riリィ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「リィ」となる。
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