Wellingtonの発音記号と読み方

発音記号: wéliŋtən  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ウェリィン(グ)タァン(ヌ)
主な意味: [名]  1 Duke of, ウェリントン(1769-1852):WaterlooでNapoleonを破った英国の将軍.  2 ニュージーランドの首都.  3 =Wellington boot.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
wé - li - ŋ - tə - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ウェ
「w」は、日本語のワ行の音。唇を丸く前に突き出して発音し、すぐ後ろの母音に移動する。単語の最後に来ることはない。
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「ウェ」となる。
liリィ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「リィ」となる。
ŋン(グ)
「ŋ」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。鼻を通して「ン(グ)と発音する。(グ)の部分は言いかけて止めるくらいの曖昧に音を出す。この音は、単語のはじめには来ない。
タァ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
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