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John o'Groat'sの発音記号と読み方

意味:[名]1ジョン 《男性名; 愛称 Johnny,Jack》.2=John the Baptist.3[St. John] [聖書] (聖)ヨハネ 《キリスト十二使徒の一人; 伝承的には新約聖書のヨハネ伝(福音書)・三書簡・黙示録の著者といわれる》.4[聖書]aヨハネによる福音書,ヨハネ伝 《新約聖書中の一書》.bヨハネの手紙,ヨハネ書 《新約聖書中の書; ヨハネの第一[第二,第三]の手紙の一つ》.5ジョン王 《1167?‐1216; 英国の王 (1199‐1216), 1215 年 Magna Carta に署名した; しばしば John Lackland /lˈæklənd/(ジョン欠地王)と呼ばれる》.[ヘブライ語 ‘God is gracious' の意]
発音記号
dʒɑ'n | dʒɔ'n
発音
カタカナ読み(発音の目安)
ヂャン | ヂョン
音の分解
dʒɑ' - n - | - dʒɔ' - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
dʒɑ'ヂャ
「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ヂャ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
dʒɔ'ヂョ
「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ヂョ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
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