Coueismの発音記号と読み方

発音記号: kuːéiizm  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  クゥーエィイズム
主な意味: [名]クーエ療法:フランスの心理療法学者Coué(1857-1926)が創始し, 米国で1920年ごろ流行した自己暗示療法.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
kuː - éi - i - z - m
発音記号カナ(目安)発音の仕方
kuːクゥー
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「uː」は、唇を丸く突き出して「ウー」と長めに音を出す。
続けて「クゥー」となる。
éiエィ
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
i
日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
z
「z」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ズ」と息を出して発音する。(「ス」と出せば「s」の音になる)
m
「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。(但し、単語の途中で後ろに母音がないときは「ン」に近い音になる)
キーワードをランダムでピックアップ
ensuingpredeterminerlaggingthermaloliveon one's headhave a way withneotenygloomgrillageeruditehatrackpenitentiaryRomaicepiphenomenonchance-medleysplenectomychunkyharum-scarumCMOS