Arendtの発音記号と読み方

発音記号: éərənt | ǽr-  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  エアラァントゥ | ア(ル)
主な意味: [名]Hannah, アレント(1906-75):ドイツ生まれの米国の政治学者.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
é - ə - rə - n - t - | - ǽ - r
発音記号カナ(目安)発音の仕方
é
日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
ə
口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
tトゥ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
ǽ
「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
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