Aldineの発音記号と読み方

発音記号: ɔ'ːldain  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  オールダァィン(ヌ)
主な意味: [形]アルダス版の:1490年?-1597年にVeniceのAldus Manutius一家が印刷した古典の集成版.  [名]  1 アルダス版[本].  2 アルダス活字.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
ɔ'ː - l - dai - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ɔ'ːオー
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
l
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
daiダァィ
「d」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「ドゥ」と破裂させるように発音する。(「トゥ」と出せば「t」の音になる)
「a」は、「ai」は、二重母音。「a」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。発音の初めは口を広く開けて、発音の終わりは口を狭くして「アィ」と言う。
続けて「ダァィ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
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