Afro-Cubanの発音記号と読み方

発音記号: ǽfroukjúbən  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  アフロォゥキュゥバァン(ヌ)
主な意味: [形]アフリカ系キューバ人の;アフロキューバン(音楽)の.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
ǽ - f - rou - kjú - bə - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ǽ
「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
f
「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
rouロォゥ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ou」は、二重母音。「o」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音として表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。ほぼ日本語の「オゥ」で問題ないが、「u」は唇を丸くして前に突き出して発音する。
続けて「ロォゥ」となる。
kjúキュゥ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)

「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「u」は、唇を丸く突き出して、軽く「ウ」と発音する。
続けて「キュゥ」となる。
バァ
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「バァ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
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