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utilityの発音記号と読み方

意味:[名](複 -ties)  1   (1) 有用, 有益, 実用, 有用性  (2) 《経済》効用  2 役に立つもの, 実用品.  3 公共施設;(電気・ガス・水道などの)公益事業(体), 公共料金  4 公益事業株[債権].  5 =utility truck.  6 福祉, 幸福;最大多数の最大幸福.  7 農務省の分類による最低級の牛肉.  8 《コンピュータ》ユーティリティ:コンピュータの使い勝手を向上させるソフトウエアの総称.  [形]  1 実用的な, 多用途の;〈選手が〉いろいろなポジションをこなせる.  2 公共事業の.
発音記号
juːtíləti
発音
カタカナ読み(発音の目安)
ユゥーティィラァティィ
音の分解
juː - tí - lə - ti
発音記号カナ(目安)発音の仕方
juːユゥー
「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「uː」は、唇を丸く突き出して「ウー」と長めに音を出す。
続けて「ユゥー」となる。
ティィ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ティィ」となる。
ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
tiティィ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ティィ」となる。
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