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substanceの発音記号と読み方

意味:[名]  1 物質(matter);物体, 個体;構成要素, (土台の)材料, (織物などの)地  2 (思考・講演・研究・著作などの)内容, 課題, 本旨, 趣旨, 骨子(gist)  3 本質, 実体, 内容;《哲学》実体;本質;本体  4 濃度, 密度, こく  5 富, 資産  6 (…の)大部分, 大半.  7 薬物.  [ラテン語substantia (sub-下に+stāre立つ+-ens現在分詞語尾+-ia-Y3=底にあるもの). △CONSTANT
発音記号
sʌ'bstəns
発音
カタカナ読み(発音の目安)
サァブスタァンス
音の分解
sʌ' - b - s - tə - n - s
発音記号カナ(目安)発音の仕方
sʌ'サァ
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
「ʌ」は、日本語の「ア」とほぼ一緒。口を中くらい開けて、短く「ア」と言う。
続けて「サァ」となる。
b
「b」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「ブッ」と唇を破裂させて発音する。(「プッ」と出せば「p」の音になる)
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
タァ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
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