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sessionの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (裁判所が)開廷していること, (会議・議会などが)開会していること, (取引所の)立ち会い. ▼全期間についても1回[1日]ごとについてもいう 2 (個々のあるいは一連の)会合, 会議 3 (議会の)会期, (裁判所の)開廷期 4 (1) 《英国法》治安判事裁判所:通例軽微な犯罪や認可事項などを取り扱う. (2) 最高民事裁判所(the Court of Session). 5 (大学の)学年(academic year);学期(term);授業(時間), 課業 6 長老教会(Presbyterian church)の管理機関:牧師と長老から成る. 7 セッション:特に2人以上が集まって, 一定の活動をすること;その期間 8 つらい経験, ひどい目. [ラテン語sēssiō (sedēre座る+-sus過去分詞語尾+-ION=座ること). △SIT, SET] [形] 開会[会期](中)の;会期ごとの. [副]
発音記号
séʃən
カタカナ読み(発音の目安)
セェシャン
音の分解
sé - ʃə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| sé | セェ | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「セェ」となる。 |
| ʃə | シャ | 「ʃ」は、唇を丸く突き出して、舌の先を上の歯茎に近づけて「シュ」と息だけで音を出す。(「ジュ」と出せば「ʒ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「シャ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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