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saveの発音記号と読み方
意味:[動] (他) 1 [III[名] ([副] )]…を(危険・損傷・損失などから)救う, 救助[救出]する(▼危険などが及ばないよう安全に守ること. ⇒RESCUE(他) 1);〈名誉・体面を〉保つ, 守る 2 [III[名] ([副] )]〈金を〉たくわえる, (…のために)貯蓄する 3 [III[名] ([副] )]〈目などを〉(消耗・疲労させないよう)保護する, たいせつにする;〈人が〉(将来のために)…を取って[確保して]おく;〈費用・時間・労力などを〉節約する;[IV[名] [名] ]〈人などに〉〈…を〉節約させる 4 [III[名] ]〈骨おり・手数などを〉省く, 除く;[III[名] [副] /IV[名] [名] /V[名] doing]〈人に〉(…を)免れさせる, 省かせる;[III doing]〈…することを〉不要にする 5 〈ゲーム・賭(か)けなどに〉負けないようにする, …の負けを防ぐ;(特にサッカーで)〈シュートを〉(ゴールにはいらないよう)防ぐ;…の時間に遅れないようにする 6 《神学》〈人・魂を〉(罪から)救う, 救済する 7 《コンピュータ》セーブする, 〈データを〉保存する. (自) (←(他) ) 1 [I([副] )]貯金[貯蓄]する, (…のために)金をたくわえる[ためる] 2 (…を)節約[倹約]する, むだを防ぐ;(人を)救う, 救済する, 守る. 3 〈食物が〉もつ, 腐らない. 4 《スポーツ》ボール[パック]が自陣のゴールにはいるのを防ぐ, 相手の得点をはばむ. [名] 1 (サッカーなどで)相手の得点を妨げること, セーブ;(野球で投手の)救援による勝利補助, セーブ 2 《コンピュータ》保管, 保存, セーブ. [古フランス語←後ラテン語salvāre (salvus安全な+-āre不定詞語尾=安全にする). △SAFE, SALVATION] [形]
発音記号
séiv
カタカナ読み(発音の目安)
セェィヴ
音の分解
séi - v
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| séi | セェィ | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「セェィ」となる。 |
| v | ヴ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる) |
saveの発音記号と読み方 2
意味:[前] …を除いては, のほかは, は別として [接] …ということを除いて[以外], のほかは;…でなければ(unless)
発音記号
séiv
カタカナ読み(発音の目安)
セェィヴ
音の分解
séi - v
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| séi | セェィ | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「セェィ」となる。 |
| v | ヴ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる) |
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