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rhetoricの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (効果的な話し方・書き方の技術としての)修辞法;修辞学;(ギリシャ・ローマ時代の)雄弁術, 説得術;文章法[術]. 2 雄弁, 弁舌の才. 3 美辞麗句(の使用), 大げさな[うわべだけ飾った]言葉;美文 4 修辞学書. [ラテン語←ギリシャ語rhētorik
(rhētōr話し家+-ik
形容詞語尾)]
(rhētōr話し家+-ik
形容詞語尾)]発音記号
rétərik
カタカナ読み(発音の目安)
レェタァリィク
音の分解
ré - tə - ri - k
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ré | レェ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「レェ」となる。 |
| tə | タァ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。 |
| ri | リィ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「リィ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
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