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refereeの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (ゲーム・スポーツの)審判員, レフェリー;《アメフト》主審. ▼basketball, boxing, football, hockey, rugby, wrestling, billiardに用いる. 2 調停者, 仲裁人, 裁定者;(投稿論文などの)審査員;《法律》判定官, 補助裁判官. 3 身元[人物]保証人, 身元照会先, 推薦人, 紹介状を書いた人. [動] (他) (自) (…の)調停者[仲裁人, 審判員, 審査員]を務める, 仲裁[審判, 審査]をする [REFER+-EE]
発音記号
rèfəríː
カタカナ読み(発音の目安)
レェファリィー
音の分解
rè - fə - ríː
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| rè | レェ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「レェ」となる。 |
| fə | ファ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ファ」となる。 |
| ríː | リィー | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。
続けて「リィー」となる。 |
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