単語から発音を検索

quarkの発音記号と読み方

意味:[名]《物理学》クォーク:素粒子の構成要素となっている粒子.  [James JoyceのFinnegans Wakeの中の“Three quarks for Muster Mark!”から]
発音記号
kwɔ'ːrk | kwɑ'ːk
発音
カタカナ読み(発音の目安)
クゥオー(ル)ク | クゥアーク
音の分解
kwɔ'ː - r - k - | - kwɑ'ː - k
発音記号カナ(目安)発音の仕方
kwɔ'ːクゥオー
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「w」は、唇を丸くして前に突き出し、その間から「ク」と摩擦して出す。次の母音へ移るときの音で、語の終わりには来ない。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「クゥオー」となる。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
kwɑ'ːクゥアー
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「w」は、唇を丸くして前に突き出し、その間から「ク」と摩擦して出す。次の母音へ移るときの音で、語の終わりには来ない。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
続けて「クゥアー」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
関連サービス発音がわかったら、次は英文の意味と文法へ英文の訳と文法解説を確認できます

quarkの発音記号と読み方 2

意味:[名]クォークチーズ:ドイツ産のコテージチーズ.
発音記号
kwɔ'ːrk | kwɑ'ːk
発音
カタカナ読み(発音の目安)
クゥオー(ル)ク | クゥアーク
音の分解
kwɔ'ː - r - k - | - kwɑ'ː - k
発音記号カナ(目安)発音の仕方
kwɔ'ːクゥオー
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「w」は、唇を丸くして前に突き出し、その間から「ク」と摩擦して出す。次の母音へ移るときの音で、語の終わりには来ない。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「クゥオー」となる。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
kwɑ'ːクゥアー
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「w」は、唇を丸くして前に突き出し、その間から「ク」と摩擦して出す。次の母音へ移るときの音で、語の終わりには来ない。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
続けて「クゥアー」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
関連サービス発音がわかったら、次は英文の意味と文法へ英文の訳と文法解説を確認できます
キーワードをランダムでピックアップ
according to Hoyleamoralbeat the drumclammycollaboratorfermiumkeep one's nose to the grindstonemimitigatorymorbidityscandalizeshakyspellicanstipes
単語から発音を検索
発音インフォの索引