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philosophyの発音記号と読み方

意味:[名](複-phies)  1 哲学  2 (大学の)哲学専攻コース;医学・法学・神学以外の全学問  3 哲学説[体系];哲理, 原理  4 人生[処世]哲学, 人生[世界]観;考え方, 見方, 方針, 信条, 思想  5 (処世上の)冷静さ;悟り, 達観, 諦観(ていかん), あきらめ.  [ラテン語←ギリシャ語philósophia(philos愛好する+sophia知→学問愛). △PHILOLOGY
発音記号
filɑ'səfi | -lɔ's-
発音
カタカナ読み(発音の目安)
フィラァサァフィ | ロォス
音の分解
fi - lɑ' - sə - fi - | - lɔ' - s
発音記号カナ(目安)発音の仕方
fiフィ
「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「フィ」となる。
lɑ'ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。
サァ
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「サァ」となる。
fiフィ
「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「フィ」となる。
lɔ'ロォ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
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