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of courseの発音記号と読み方
意味: (1) もちろん ▼乱用すると失礼になることがある. (2) もちろん…ではない (3) 当然[自然]のなりゆきとして, もちろん, 当然 (4) もちろん[なるほど]…であるが. ▼大筋で賛意を示しながら, 反論や疑念を提示するときに用いる. (5) そうそう, そうだった (6) だけど一方, それでもやはり. ▼話のつじつまを無理に合わせようとする際に用いる.
発音記号
əvkɔ'ɚs | əvkɔ'ːs
カタカナ読み(発音の目安)
アヴコォアス | アヴコォース
音の分解
ə - v - kɔ' - ɚ - s - | - ə - v - kɔ'ː - s
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| v | ヴ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる) |
| kɔ' | コォ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「コォ」となる。 |
| ɚ | ア | 舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ウ」の間のような音を出す。語の最後にきた場合はやや長めに発音する。(アメリカ英語のみの音で、イギリス英語では代わりに「ə」を用いることが多い) |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| v | ヴ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる) |
| kɔ'ː | コォー | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「コォー」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
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