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interveneの発音記号と読み方
意味:[動] (自) [I([副] )] 1 (…を)取りなす, 調停する 2 (2つの物・事・時期の間に)ある, 起こる, 現れる, 介在する 3 〈予定外の事が〉じゃまにはいる;(…に)干渉する, 割り込む, 介入する, 口を出す 4 《法律》〈第三者が〉訴訟参加する. [ラテン語interve
re (inter-間に+venīre来る=間に来る). △VENTURE, CONVENE, CONVENTION] [名] [形] その間の.
re (inter-間に+venīre来る=間に来る). △VENTURE, CONVENE, CONVENTION] 発音記号
ìntərvíːn
カタカナ読み(発音の目安)
インタァ(ル)ヴィーン
音の分解
ì - n - tə - r - víː - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ì | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| tə | タァ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。 |
| r | (ル) | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。 |
| víː | ヴィー | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。
続けて「ヴィー」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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