単語から発音を検索
integrationの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (ばらばらの部分・要素の)統合, 集大成;統合されたもの. 2 (環境・他者との)調和, 融合. 3 《数学》積分. 4 差別撤廃による人種統合(政策). 5 《経済》統合, 集中 6 《教育》障害者などの統合教育;学科目統合, 総合学科制. 7 《心理学》統合.
発音記号
ìntəgréiʃən
カタカナ読み(発音の目安)
インタァグレェィシャン
音の分解
ì - n - tə - g - réi - ʃə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ì | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| tə | タァ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。 |
| g | グ | 「g」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「グッ」と息を破裂させる。(「クッ」と出せば「k」の音になる) |
| réi | レェィ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ei」は、二重母音。「e」から「i」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。日本語の「エ」より少し舌を緊張させて、発音の終わりは口を狭くして「エィ」と言う。
続けて「レェィ」となる。 |
| ʃə | シャ | 「ʃ」は、唇を丸く突き出して、舌の先を上の歯茎に近づけて「シュ」と息だけで音を出す。(「ジュ」と出せば「ʒ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「シャ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| arthropod・bistable・bug-eyed・Epsom・immolate・interloper・muskeg・nip・overbold・overhasty・praedial・reboot・stratificational grammar・to beat the band・unsuitable |
単語から発音を検索

