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guillotineの発音記号と読み方

意味:[名] 〔gílətìːn〕  1 ギロチン, 断頭台  2 《外科》扁桃腺(へんとうせん)切除器.  3 (紙・金属などの)断裁[切断]機.  4 (議会での)討論打ち切り.  [動] (他)  1 …の首をギロチンで落とす.  2 〈紙・金属帯などを〉断裁機で切る.  3 《外科》〈扁桃腺を〉切除する.  4 〈議案の〉討論を打ち切って通過を図る.  [ギロチンの使用を提案したフランスの医師J.I. Guillotin(1738-1814)から]
発音記号
gílətìːn
発音
カタカナ読み(発音の目安)
ギィラァティィーン
音の分解
gí - lə - tìː - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ギィ
「g」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「グッ」と息を破裂させる。(「クッ」と出せば「k」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ギィ」となる。
ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
tìːティィー
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。
続けて「ティィー」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
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