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frostの発音記号と読み方
意味:[名] 1 霜, 白霜(hoar frost);霜が降りること 2 結霜, 結氷;凍りつく[霜が降りる]寒気, (特に氷点下の)厳寒;氷点下 3 (人の)白い呼気. 4 冷淡さ, 冷たさ;冷たい関係, よそよそしさ 5 (催し物などの)失敗, 不評. [動] (他) 1 …を霜でおおう;〈植物などに〉霜害を与える, …を霜枯れさせる;…を凍らせる. 2 〈ガラス・金属などを〉つや消しにする. 3 〈ケーキなどに〉糖衣をかぶせる(ice). 4 〈頭髪を〉部分脱色する. 5 冷ややかにする, (冷淡さで)〈人の〉意気をくじく. (自) 1 霜が降りる. 2 凍る [古英語frost (frēosan(凍る)の名詞形). △FREEZE, ドイツ語Frost] [形]
発音記号
frɔ'ːst | frɔ'st
カタカナ読み(発音の目安)
フロォーストゥ | フロォストゥ
音の分解
f - rɔ'ː - s - t - | - f - rɔ' - s - t
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| rɔ'ː | ロォー | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「ロォー」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| rɔ' | ロォ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
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