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flockの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (特に羊・ヤギ・鳥などの)群れ;羊の群れ 2 (人の)一団;群衆, 大群;(物の)集まり;たくさん(の…) 3 (1) (キリスト教会で)(「よき羊飼い」としてのキリストに対して)全キリスト教徒, キリスト教会, (牧師に対して)教会員, 会衆, 信徒. (2) (父母・教師に対して)子供[生徒]たち. [動] (自) 〈人・動物が〉集まる, 群がる, 群れをなす;群れをなして(場所へ)来る[行く].
発音記号
flɑ'k | flɔ'k
カタカナ読み(発音の目安)
フラァク | フロォク
音の分解
f - lɑ' - k - | - f - lɔ' - k
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| lɑ' | ラァ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| lɔ' | ロォ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
flockの発音記号と読み方 2
意味:[名] 1 一房の羊毛[毛髪, 綿];(ベッドなどに詰める)毛くず, ぼろくず. 2 (壁紙の装飾や蓄音機の回転台に用いる)粉末状の毛[織物]. [動] (他) 1 〈ベッドなどに〉毛[綿]くずを詰める. 2 〈壁紙などに〉毛くずを張る, を毛くずで飾る. [形] 羊毛状の;毛くずのような.
発音記号
flɑ'k | flɔ'k
カタカナ読み(発音の目安)
フラァク | フロォク
音の分解
f - lɑ' - k - | - f - lɔ' - k
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| lɑ' | ラァ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| f | フ | 「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる) |
| lɔ' | ロォ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
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