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ethosの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (ある文化の根本的)特質, 精神;(社会・集団の)気風;(一民族・一時代の)風潮, 主潮 2 《ギリシャ哲学》(個人の)性格, 特質, 気質. 3 《芸術》エートス:作品が単なる審美性を超えて与える道徳的な感銘, 気品. [ギリシャ語. △ETHOLOGY, ETHIC]
発音記号
íːθɑs | -θɔs
カタカナ読み(発音の目安)
イーサァス | ソォス
音の分解
íː - θɑ - s - | - θɔ - s
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| íː | イー | 「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。 |
| θɑ | サァ | 「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「サァ」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
| θɔ | ソォ | 「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ソォ」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
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