epigeneの発音記号と読み方
発音記号: épədʒìːn 音声を再生
カタカナ読み(発音の目安): エパァヂィーン
主な意味: [形] 《地質学》〈岩石が〉表成の.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
é - pə - dʒìː - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
| é | エ | 日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。 |
| pə | パァ | 「p」は、唇を閉じて息を止める。その状態から急に「プッ」と唇を破裂させて発音する。(「ブッ」と出せば「b」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「パァ」となる。 |
| dʒìː | ヂィー | 「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「iː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「イー」と長く言う。
続けて「ヂィー」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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