ephemeronの発音記号と読み方

発音記号: ifémərɑ`n | -ɔ`n  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  イフェマァラァン(ヌ) | オン(ヌ)
主な意味: [名](複-er・a 〔-mərə〕, 〜s)  1 短命なもの;(パンフレットなどの)短期間のみ有効な印刷物.  2 《昆虫》=ephemera1 2.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
i - fé - mə - rɑ` - n - | - ɔ` - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
i
日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
フェ
「f」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「フ」と息を出す音。(「ヴ」と出せば「v」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「フェ」となる。
マァ
「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「マァ」となる。
rɑ`ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
ɔ`
口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
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