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countの発音記号と読み方

意味:[動](他)  1 …を数え上げる, 数える;…を合計する, 計算する, 算出する, 算定する  2 …まで数を順に言う[唱える]. ⇒(自)1  3III[名][副])]…を勘定[数]に入れる, 考慮に入れる, 含める;…を(…の一つ・一人と)みなす  4III[名][副]]…を(…の)せいにする, (…に)帰する.  5III[名][副]/V[名](as, for)[名][形]]]…を(…と)考える[思う, みなす], 推測する(consider, regard)  (自)  1I[副])](一つ一つ)数える;数を順に言う, (…まで)順に数え上げる;(数字によって)計算する;[II[名]](総計で)(…の)数になる  2II as[名]](…に)値する;(…と)みなされる  3I[副])](▼進行形不可)(…の)価値がある, たいせつである, (…の)考慮に値する;有効である  4 《音楽》拍子をとる.  5 《スポーツ》得点する.  [名]  1 数えること, 計算, 勘定;《物理学》計数  2 総数, 総計  3 論点, 観点;《法律》(起訴状の)訴因, (訴訟原因の)項目  4  (1) 《野球》(打者の)ボールカウント. ▼通例日本とは逆に, ボール, ストライクの順に言う  (2) 《ボウリング》カウント:スペアを取った次のフレームの第1投で倒したピンの数.  5 《ボクシング》カウントアウト.  6 考慮, 顧慮, 注意  7 会計, 決算.  8 《繊維》  (1) 番手(ばんて):製糸・紡績糸の太さ・質を示す番号.  (2) 打込数:手ざわりの程度を表す.  [形]実際に数えて…個の, 実数…の.  [アングロフランス語←ラテン語computāre(com-共に+putāre考える=計算する). △COMPUTE
発音記号
káunt
発音
カタカナ読み(発音の目安)
カァゥントゥ
音の分解
káu - n - t
発音記号カナ(目安)発音の仕方
káuカァゥ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「a」は、「au」は、二重母音。「a」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。口を広く開けて発音し始めて、「u」の時は唇を丸くして前に突き出して「アゥ」と言う。
続けて「カァゥ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
tトゥ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)

countの発音記号と読み方 2

意味:[名](英国以外のヨーロッパ諸国で)伯爵. ▼英国の伯爵はearl.
発音記号
káunt
発音
カタカナ読み(発音の目安)
カァゥントゥ
音の分解
káu - n - t
発音記号カナ(目安)発音の仕方
káuカァゥ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「a」は、「au」は、二重母音。「a」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音のように表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。口を広く開けて発音し始めて、「u」の時は唇を丸くして前に突き出して「アゥ」と言う。
続けて「カァゥ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
tトゥ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
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