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conventionの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (社会・芸術上の)因習(尊重), しきたり, 慣行, 慣例 2 (郵便・著作権・仲裁などの)国際協定(▼treatyより軽い);(政党間の)申し合わせ, 取り決め, 協定(agreement);規約 3 (1) (宗教・政治・社会団体などの代表者の)大会, 代表者会議;(正式な)集会, 協議会;(会議出席の)代表者 (2) (候補者指名などのある)党大会 4 《ブリッジ》取り決め. [ラテン語conventiōn(con-共に+ventiō来ること=共に来ること→一致). △CONVENT] [名] 大会出席者.
発音記号
kənvénʃən
カタカナ読み(発音の目安)
カァンヴェンシャン
音の分解
kə - n - vé - n - ʃə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kə | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| vé | ヴェ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「ヴェ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| ʃə | シャ | 「ʃ」は、唇を丸く突き出して、舌の先を上の歯茎に近づけて「シュ」と息だけで音を出す。(「ジュ」と出せば「ʒ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「シャ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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