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communionの発音記号と読み方

意味:[名]  1 共有(の状態).  2 (…との)交際, 親交;心[感情]の交流, 霊的交感  3 宗教を信じる仲間, 宗教団体;宗派  4 《教会》  (1) 聖餐(せいさん), (カトリックで)聖体拝領, (正教会で)領聖  (2) (聖餐で用いる)パンとぶどう酒.  (3) (プロテスタントで)聖餐式, (カトリックで)聖体拝領, (正教会で)聖体礼儀.
発音記号
kəmjúːnjən
発音
カタカナ読み(発音の目安)
カァミュゥーニャァン
音の分解
kə - mjúː - njə - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
カァ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。
mjúːミュゥー
「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。

「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「uː」は、唇を丸く突き出して「ウー」と長めに音を出す。
続けて「ミュゥー」となる。
njəニャァ
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。単語の最後では「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする。

「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ニャァ」となる。
n
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする)
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