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clockの発音記号と読み方

意味:[名]  1 (掛け, 置き)時計. ▼携帯用はwatch  2 時計の文字盤に似た計器;タイムレコーダー(time clock);速度計;タクシーの料金表示器;ストップウォッチ  3 (タンポポなどの)綿毛[冠毛](状の頭)(pappus).  4 人の顔;(顔への)一撃.  5 《コンピュータ》クロック:コンピュータを動作させるための, 周期が一定のパルス信号.  [動](他)  1 …を(時計・ストップウォッチで)時間を計る, 計測[記録]する  2 …の量・割合などを(自動計器で)測定する;…を記録する.  3 〈あるスピード・時間・距離などを〉達成する;〈好成績・成功を〉収める.  4 〈人を〉殴る  5 気をつける;じっと見る.  6 〈人に〉足止めをくわせる, むだな時間を過ごさせる.  [中オランダ語←古アイルランド語clocca(鈴). 昔は鈴の音で時刻を示した. △CLOAK
発音記号
klɑ'k | klɔ'k
発音
カタカナ読み(発音の目安)
クラァク | クロォク
音の分解
k - lɑ' - k - | - k - lɔ' - k
発音記号カナ(目安)発音の仕方
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
lɑ'ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
lɔ'ロォ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)

clockの発音記号と読み方 2

意味:[名](靴下の)縫い取り飾り.  [動](他)…に縫い取り飾り[ひだ]を施す.
発音記号
klɑ'k | klɔ'k
発音
カタカナ読み(発音の目安)
クラァク | クロォク
音の分解
k - lɑ' - k - | - k - lɔ' - k
発音記号カナ(目安)発音の仕方
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
lɑ'ラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
lɔ'ロォ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ロォ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
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