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clerkの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (会社の)事務員 2 店員, 販売員(salesclerk, shop assistant);(部屋の割り当てなどをするホテルの)事務員(room clerk). 3 (裁判所・議会などの)書記, 事務員, 吏員;教会書記[事務員]. 4 聖職者, 牧師. 5 読み書きできる人;学者. [動] (自) 事務員[書記, 店員]として働く. [教会ラテン語clēricus(聖職者). 教会用語がその後一般化した. △CLERIC, CLERGY] [形] 書記の(ような);聖職者らしい. [形]
発音記号
klə'ːrk | klɑ'ːk
カタカナ読み(発音の目安)
クラァー(ル)ク | クラァーク
音の分解
k - lə'ː - r - k - | - k - lɑ'ː - k
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| lə'ː | ラァー | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「əː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「アー」と長く言う。
続けて「ラァー」となる。 |
| r | (ル) | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| lɑ'ː | ラァー | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
続けて「ラァー」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
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