単語から発音を検索
chroniclerの発音記号と読み方
意味:[名] 年代記作者[編者];(事件の)記録者.
発音記号
krɑ́niklɚ
カタカナ読み(発音の目安)
クラァクラァ
音の分解
k - rɑ - ́ni - k - lɚ
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| rɑ | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ラァ」となる。 |
| ́ni | ||
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
| lɚ | ラァ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ɚ」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ウ」の間のような音を出す。語の最後にきた場合はやや長めに発音する。(アメリカ英語のみの音で、イギリス英語では代わりに「ə」を用いることが多い)
続けて「ラァ」となる。 |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| ate・commissary・dogged・drunkard・enswathe・fem・gloxinia・longboat・monophobia・och・paddleboard・Pallas・sconce・snowfield・spoon・under tow |
単語から発音を検索

