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canonの発音記号と読み方
意味:[名] 1 規範, 原則, 標準, 規準;根本原理 2 (ある分野における)基本的重要文献. 3 (ある作家の)真作品と認められているもの. 4 教会法, カノン;教会法令集. 5 聖書正典, 正経;(一般に)公認正典. 6 《キリスト教》ミサ典文. 7 《東方教会》カノン, 規程:早課式(matins)で歌う典礼聖歌. 8 (聖者などの)一覧表;聖徒名簿. 9 《音楽》カノン:主題としての一声部が応答としての他声部に模倣される形式 10 《印刷》キャノン:48ポイントの活字. [ラテン語←ギリシャ語kan
n(測定用の棒). △CANE, CANNON]
n(測定用の棒). △CANE, CANNON]発音記号
kǽnən
カタカナ読み(発音の目安)
カァナァン
音の分解
kǽ - nə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kǽ | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「カァ」となる。 |
| nə | ナァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
canonの発音記号と読み方 2
意味:[名] 《カトリック》司教座聖堂参事会員.
発音記号
kǽnən
カタカナ読み(発音の目安)
カァナァン
音の分解
kǽ - nə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kǽ | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「カァ」となる。 |
| nə | ナァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
canonの発音記号と読み方 3
意味:[名] =canyon.
発音記号
kǽnjən
カタカナ読み(発音の目安)
カァニャァン
音の分解
kǽ - njə - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kǽ | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「カァ」となる。 |
| njə | ニャァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。単語の最後では「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする。 「j」は、日本語のヤ行の音。舌の真ん中を持ち上げて上あごに近づける。その隙間から声をきしらせて出す。単語の最後に来ることはなく、後は必ず母音である。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ニャァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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